『鬱』に効く!?

2013年2月 2日 (土)

徒歩通勤

時々訪れる、
体の冷えを伴う強い倦怠感に苦戦しています。

体を冷やさない工夫はしているのですが、
平熱も35.0℃程度と昔より1℃は低い値のままで
体温が上がりません。

ネットや書籍で対策なども調べていますが、
なかなか効果はみられません。

先日、会社の先輩に話したところ・・・
「日頃、何歩歩いている?」
との質問を受けました。

ケイタイに歩数計がついているのでだいたい把握しているのですが、
3000~4000歩程度です。(らくらくホンではないですよ!)
原付通勤なのであまり歩かないで生活しています。

先輩曰く、原因は日頃の活動量の不足ではないかとの事。

活動量少ない→代謝も下がる→体温低下
活動量少ない→体が疲れない→睡眠が浅い→倦怠感

眠剤で普通に寝ているので実感ないですが、
睡眠が浅いというのはあるかもしれません。

更に
朝、日光を浴びる時間も短いので、それも良くないのでは?と。

サーカディアンリズムの狂い、セロトニン不足 etc

結果、対策として「会社へ歩いて来い!」と。

実際、3km弱の距離なので歩きなら35~40分で行けます。

「これを月~金まで続ければ、
1週間の必要な活動量は確保できるので、
週末はゆっくり過ごしコンディション調整に専念せよ!」
と。

以前、リワークプログラムに参加して体調が大きく回復した時期に
リワーク終了後に時間的な余裕があったので、
数駅分歩いて帰宅したりしていました。
その頃は、冷えとか気にならなかったことを思い出しました。

一定のリズムで歩くという刺激は
鬱に対しても有効だと本で読んだ記憶がありますすし
朝、太陽に当たる時間が長くなるので、
サーカディアンリズムの調整、セロトニン不足解消にも
効果がありそうです。

通勤という日常の一部の手段を徒歩に変えるだけなので、
特別大きな負荷もかからないのも良いです。

というわけで、さっそく火曜日より実践中です。
今のところ、体温の変化はありません。
体調的にも右肩上がりの週だったので、
効果は次の下降時にどうなるかですね。

音楽とかを聴きながら、
歩くのは意外と楽しいことだということを思い出しました。

歩いていくのがキツイ日は原付も使いつつ、
なるべく歩いて行こうと思います。

トライあるのみです。

ではっ、「Take care of yourself.」 (^^♪

・ ・ ・ ・ ・ ・ Repacking My Bags ‥‥……━★
人気メンタルブログランキング にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ

| | コメント (2)
|

2011年10月20日 (木)

鬱アプリ

今週もあと一日。
今のところ体調も良く、順調に出社を継続しています。

技術者のサポート業務(まぁ、雑用ですね)がメインなのですが、これが思ったよりボリュームがあります。
そういった業務をすると職場での課題を多々発見できます。
業務効率化も業務の内なのですが、たくさんネタがありすぎて優先順位がつけられないくらいです。
こうなると色々と手広くやりたい衝動に駆られます。(^_^;)
が、今はやれることをひとつづつ淡々とこなしていくように気をつけています。スローペース維持ですね。

「海の水を沸かそうとするな!」ですね。

あと、肩こりも治まりました。

閑話休題。

世間の流行通りにiPhone4Sの発売で私の周辺でも多くの人が購入しています。同じチームでは、IPhoneじゃない人の方が少数派です。
私はガラケーのままですが、iPod touchを使っているのでアプリは時々チェックしています。

昨日はこんなアプリを見つけました。

i認知療法

認知療法実践アプリです。
ちょっと使ってみましたが、思ったより使えそうです。
記録も残るので、後で確認できるのも良いと思います。

このアプリは大野裕先生の「7つのコラム法」と同じような構成になっています。私もリワークではこの方法で実際にワークをやりました。

私は個人的に認知療法の効果を非常に高く感じています。
リワークプログラムでのテキスト、ワークの実践や他のブロガーさんからの情報で購入した本などで情報を得ましたが、鬱の人だけでなく万人が知っていて損はない手法だと思っています。

やり方は下記の本などが参考になると思います。

もっと極めたい方は、これが良いと思います。
私も時間をかけて読んだり、やってみたりしています。

ではっ、「Take care of yourself.」 (^^♪

にほんブログ村 トラコミュ メンタル不調からの社会復帰へ
メンタル不調からの社会復帰
にほんブログ村 トラコミュ うつ病のひとりごとへ
うつ病のひとりごと

________________________________________R_e_p_a_c_k_i_n_g___M_y___B_a_g_s_____ 
人気ブログランキングへ  にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ   
v(^_^) ブログへの訪問、ありがとうございます。 (^_^)v

| | コメント (2)
|

2009年7月24日 (金)

信じること。

今日の横浜は雨が降ったり止んだり。晴れ間が出たと思ったら、また雨が降ってと忙しい天気でした。早く夏らしい晴れが来て欲しいですね。
体調の方は、予想通り上向きです。(^^♪

閑話休題。

昨日のブログでも何気なく書きましたが・・・
「自分はホントに治るんだろうか?」
という疑問は、誰もが持っていると思います。
他の人のブログを見ていても、よく目にするフレーズです。

その反面、「病気を必ず治す!」という意気込みが前面に出ているブログは少ないと思います。

まぁ、うつ病という病気の症状的にどうしてもネガティブな思考になりやすいと思います。そんな中で書くブログの内容がポジティブ方向にはならないのは仕方ないと思いますが。。。

今日、自分なりに気がついたことがあります。
ここ数日の体調は、前日のブログで書いた通りになっているということです。ブログを書きながら、明日はこんな調子かな?と思った調子に実際になっているわけです。

プラセボ(プラシーボ、placebo、偽薬)効果ってありますよね。
小麦粉などの偽薬と新薬の比較治験をすると、偽薬でも一定の効果が出るというものです。
「病は気から」と言われますが、効果を信じることにより治療効果が高くなるのは色々な実験で実証されています。

自分に置きかえて考えると・・・
ここ数日の体調は、自分が前日に思った通りになっています。
デパスは自分に合っていると思っているので、実際によく効きます。
眠剤を短期→中期に変えた当初は、非常に効果的でした。
ヤバいと思うと、その通りに調子が悪くなる。
主治医との信頼関係が築けなかったら調子が悪くなった。

などの経験があります。

ここで問題です。

「自分はホントに治るんだろうか?」
という疑問を持ちながらの治療は効果的なのでしょうか?

服用している薬の効果を信じてますか?

主治医の先生の言うことを信じていますか?

意外にも治療効果を下げているのは、
自分の疑う心かも知れません。

「必ず治る。」「この薬は効く。」
といった信じる心が、私達の治療には最も効果があるような気がします。体調が悪い時にどれだけできるかわかりませんが、「必ず治る。」「この薬は効く。」などを声に出して繰り返し言うことで、自分の態度をポジティブすることにチャレンジしたいと思います。

何事も自分のなって欲しいことを本気で思えば、達成できる可能性が高くなるそうです。病気でも、人間関係でも、仕事でも・・・自分の願いを強く信じることが、全ての第一歩なわけですね。

________________________________________R_e_p_a_c_k_i_n_g___M_y___B_a_g_s_____
下記のランキングに参加しています。
↓↓↓の3つバナーを応援クリックしてくれたら嬉しいです。
人気ブログランキングへ 
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 
 
よろしくお願いします。  o(^-^)o

| | コメント (4) | トラックバック (0)
|

2009年7月14日 (火)

血液検査でうつ病がわかる!?

思った通り、昨日よりは今日の方が体調的には良くなりました。
といっても、調子自体は良い方ではなく、家でダラダラと時間を浪費しているだけですが。。。
明日あたりから、動き出せるのではないかと思っています。

閑話休題。

先日、インターネットで「うつ病を血液検査で診断」という記事を見つけました。まだ、実用化のレベルではなく研究段階のようですが、そのうち「うつ病の数値化」も可能となるかもしれません。

うつ病、血液検査で診断 白血球の遺伝子反応に着目


私個人の意見ですが、うつ病が数値化できたら良いのに・・・と思っていました。

うつ病は、見た目ではわからない病気です。他人はもちろんのこと、自分自身でさえ、「病気という認識を持つ」のが難しいと感じています。見た目でわからないゆえ、どこから病気でどこから正常なのかの範囲も曖昧なためです。この曖昧さゆえに「周囲の理解を得られない」「ついつい無理してしまう」といったことが起こりがちなのではないでしょうか?

もし、うつ病の数値化ができたら、早期発見が可能となるとともに、自分のうつ病のレベル客観的に認識できるようになります。自分がどこまで回復しているのかなどがわかることで、再燃のリスクを抑えることにも繋がると思います。

もちろん、数値が全てとなると問題もあると思いますが、問診と併用することで効果的な治療ができるのではないでしょうか?

それにしても、遺伝子レベルの研究の進歩は速いですね。
色々と研究が進むことで、うつ病が減る社会が実現できたら良いですね。(^^♪

________________________________________R_e_p_a_c_k_i_n_g___M_y___B_a_g_s_____
下記のランキングに参加しています。
↓↓↓の3つバナーを応援クリックしてくれたら嬉しいです。
人気ブログランキングへ 
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 
 
よろしくお願いします。  o(^-^)o

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2008年9月26日 (金)

生活日誌

前記のブログの記事に風の住人さん(ブログ:風の部屋)からのコメントを頂きました。
その中で「睡眠日誌」なるものを紹介して頂きました。
これは睡眠の質などを記録しておく為のツールになります。
下記のサイトからファイルをDLできます。

リンク: 眠りの総合サイト☆快眠推進倶楽部☆.

 

みなさんは通院時に主治医とコミュニケーションがうまく取れていますか?
私の場合、2週間ペースで通院しているのですが、以前は、その2週間の状況を短時間で的確に伝えるのは難しいと感じていました。

風の住人さんも主治医の勧めで「睡眠日誌」をつけ始めたそうです。こういったツールの活用で的確に記録と伝達ができると診察時に助かると思います。

実は、私も主治医の勧めで「生活日誌」を記録しています。
もちろん、通院時に主治医に見せてコミュニケーションを図っています。

私の場合、EXCELで自作した表なので簡単に変更もできますし、
使ってみたい方がいれば是非活用してみてください。
主治医とのコミュニケーションが円滑になると思います。

下記よりDLして下さい。


応援していただける方、ポチッ
↓のランキングのクリックもお願いします。

Banner_02

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ。 参加してます。 応援の1クリックお願いします。

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

2007年9月20日 (木)

呼吸法

今回は、自分で実践している呼吸法を紹介します。
この呼吸法を5分ほどやると、気持ちが落ち着くと思います。

元々、小学校時代(25年前)にスイミングクラブで選手として泳いでいた時に、コーチから教えられたものです。
試合の直前などに集中する為にやってました。

心拍数が下がり、気持ちの集中ができるので、リラックス状態になるんだと思います。
私の場合、プールで泳ぐ時にこの呼吸法をやれば、息継ぎなしで30~35mは行けます。やらないと20~25mが限度です。

やり方ですが・・・

1.口からゆっくり息を吐く(5~10秒かけて、完全に吐ききる)

2.5秒ほど息と止める。

3.ゆっくり鼻から息を吸う(5~10秒かけて、完全に吸いきる)

4.下腹に力を入れて、5秒ほど息を止める

これを繰り返す。

苦しかったら、無理ない程度から始めれば良いと思います。

Banner_02

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2007年9月11日 (火)

「今」を意識する

これは、手軽にできる方法で、それなりに効果があると思います。

例えば、次の日の事が不安に思える時過去の失敗を悔やむ時など、自分の意識が「今」ではなく、「過去・未来」に向いていて、その為に不安になっている時に有効だと思います。

1.まず、リラックスした姿勢をとります。
2.自分の呼吸に意識を集中します。(1分ほど)
3.自分の心臓の鼓動に意識を集中します。(1分ほど)


普段、意識をしていないところに意識を集中させることで、「今」に意識を集中させます。

不安なことは、「今」ではなく「過去・未来」にあるのですから、「今」に集中することで、不安感を抑えることができるはずです。

とりあえず、「過去・未来」を考えないように・・・
「今」に集中することだけを考えます。
多分、「今」には不安の原因はないはずですから・・・

一度、お試し下さい。<(_ _)>

人気blogランキングへ
参加してます。応援の1クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2007年9月 3日 (月)

『鬱』のメリット!?

涼しいせいか、良く眠れました。(^^♪
朝日を浴びながら、タバコも吸いましたヨ (-。-)y-゜゜゜

おかげで、気分的には久しぶりに平穏な時間を過ごせています。
冷静だし、時間もあるので、少し『鬱』について、前向きに考えてみました。


皆さんは、「自分は運がいい(^^♪」と思っていますか?

「運がいいとは、物事をポジティブに考えることだ。」
という言葉がありますが、自分としては、まさにその通りと思っています。

というわけで、
今日は、『鬱』が自分にとって何をしたか・・・
メリットとデメリットについて整理してみたいと思います。

〔デメリット〕

 ・非常に苦しい
   -切迫感、焦燥感、イライラ
   -睡眠障害
   -過呼吸
   -自殺願望etc.

 ・日常生活に支障あり
   -会社を休職(収入減)
   -外出などの用事ができない

※自分にとってのデメリットなので、周囲(家族・両親・同僚)に心配、迷惑をかけたは除く。

〔メリット〕

 ・健康のありがたさを痛切に感じた

 ・家族と多くの時間を過ごすことができた
   -特に子供達と過ごす時間が多くなった
   -家族の大切さを感じた

 ・嫁さんとの信頼関係が増した

   -嫁さんの長所を多く見つけた

 ・『鬱』という病気について正しい知識を得た


 ・何もできない状況になってしまう人の気持ちを理解できた

 ・自分と向き合う時間を多くとれた
   -自分の弱さも認識できた

 ・普通の人間らしい生活をするようになった
   -深夜残業が当たり前の生活からの脱却

 ・多くの本を読む時間が得られ、物の見方が変わった
   -視野が広がった/他人の話を聞くようになった

 ・仕事(働くこと)の意味が変わった
   -勝ち組/負け組みと考えなくなった


自分でも驚きですが、整理してみると、デメリットよりメリットの方が多い感じがします。

もちろん症状が強く出ている時は、そんな風には考えられませんが・・・
今は、落ち着いて冷静なので。(^_^;)


もうひとつ、考えてみました。
もし、あの時、『鬱』になっていなかったら・・・

・もしかしたら、過労で倒れていたかも知れない。
(最近、同僚が心臓発作で急死しました。ショックでした。)

・もしかしたら、家庭崩壊していたかも知れない。
(以前のままの視野の狭さで仕事をしていたら・・・)

少なくとも、『鬱』にならなかったら、
一人の人間としての成長の差は大きかったと思います。


今は、普通の生活に戻ることが最優先なのですが、
将来的には、今の経験を活かして世の中に貢献できれば・・・
などと、少し前向きなモチベーションも出てきています。

とりあえずは、今の平穏な気分が続くようにと思って書いています。

人気blogランキングへ
参加してます。応援の1クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2007年9月 2日 (日)

「自律訓練法」

『鬱』の場合、イライラ感、切迫感などを感じることが多いと思います。
私の場合、精神的に緊張状態が続いて、ピリピリしている時期もありました。

何か良いリラックス法はないか・・・
と探していると、図書館で「自立訓練法」なる書籍を発見。
試したところ、意外と効果があり。
ただし、コツを掴むまで多少時間が必要ですが・・・
私は、毎晩寝る時に実践していますが、うまく出来ると寝つきが良くなります。

で、その自律訓練法ですが、以下の公式を心の中で唱えて、自己暗示(自己催眠)を促す方法です。
一応、医学的にも効果が認められている方法です。

楽な姿勢で、以下の公式を唱えます。

基礎公式 「気持ちがとても落ち着いている」
第1公式 手足の重感「手足が重たい」
第2公式 手足の温感「手足が温かい」
第3公式 「心臓が静かに打っている」
第4公式 「呼吸が楽にできる」
第5公式 「お腹が温かい」
第6公式 「額が涼しい」

第2公式まで出来れば、ほとんどリラックス状態をつくれます。

詳細なやり方については、以下のリンクを参照すると良いと思います。

「全国生協連のHP」

もしくは、「自律訓練法」の書籍も多く出ているので、そちらを参照するのも良いかも知れません。

人気blogランキングへ
参加してます。応援の1クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2007年8月18日 (土)

病気という認識を持つ

自分がはじめて『鬱』と言われた時は、正直なところパニック状態でした。

精神病?(一般的な悪いイメージ)
なんで俺が?
治るのか?
どうすればいい?

自分は『鬱』なんて、所詮、自分とは関係ないものだ・・・
と思っていたので、予備知識もなく、ただ、その現実を受け入れたくない。
という感じでした。

『鬱』(抑鬱状態)は、
ストレスを要因とした、『脳の伝達機能も低下による病気』である。
この認識を持つまでに時間がかかりました。
(主治医にも病識を持つ事は大事と言われました)

『鬱』になった時、はじめにぶち当たる壁がコレだと思います。

『鬱』とは、
現在の説では、過度のストレスにより、
特定の神経回路の情報伝達機能が低下した状態と考えられています。
特にノルアドレナリン、セロトニン、ドーパミンが量的に減少する為に機能低下が起こると言う説が一般的なようです。

ですから、こういった機能低下の要因となる脳内物質に働きかける薬が治療に使われているわけです。

治療としては、
1.休息(ストレス低減)
2.服薬治療
がメインとなります。

病気という認識が持てないと、
無理をしたり、休息とらずに悪化したりと良い事はないと思います。
(自分がそうでした ^_^;)
インターネット、書籍など多数の情報源がありますし、病院へ行けばお医者さんも説明してくれます。
まずは、病気という認識をしっかり持つことが大事と思います。

『鬱』は心の風邪にも例えられますが、
誰にでも発症の可能性はあり、大半は治ると言われています。
『鬱』になった自分が特別に劣っているわけでないことを認識しましょう。

先日も、マイペース型で『鬱』とは無縁だろうなぁ・・・と思っていた同僚が突然の発症。
やはり、誰でも可能性はあるようです。

会社を休職している時は、
交通事故で大怪我したり、大病を患ったら、会社を休むのは当然だ。
『鬱』も同じ病気なんだ。
と自分に言い聞かせてました。

なんか、書きながら自分に言い聞かせているみたいだなぁ・・・(-。-)y-゜゜゜

人気blogランキングへ
参加してます。応援の1クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

より以前の記事一覧